“母「先生、私だいぶ太ってると自覚してるんですけど、普通体型の夫は検診でよく引っかかるのにどうして私は何ともないんですか?」 先生「あなたはね、内臓脂肪が無いんです。全部皮下脂肪。健康なアザラシみたいなものです」 母「健康なアザラシ」 #ドクターに言われた衝撃的な言葉”— 774@う118-し80さんのツイート (via blexpo)
(via highlandvalley)
“Enjoying a sunset on some rollerblades with your dog and horse.”
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これ男女の差なんだけど、男性は敵に名前を付けるのが上手いんだよな。例えば「フェミのババア」とか、かなりターゲットを絞った名前をつけて狙い撃ちにする
一方で女性はそれが下手で「差別的な男性」みたいな広くて曖昧な名前を付けるから「女性車両は差別では」みたいな横から殴られるんだよな
戦いで最も重要なのは「敵を絞って孤立させる」ということで、ここ最近のやり取りで、フェミは狙い撃ちにされてて包囲網が着々と構築されているわけですよ
一方で問題を起こしている男性は全く包囲されていない。普通の男性に紛れてトラブルを起こし続けている
迷惑な男性に対して、戦い下手な女性が「普通の男性ごと叩く」もんだから際限なく敵が増えて行くわけです
痴漢は針で刺して良いとか言うバカ女の扇動で、頭のおかしい女が普通の男性を針で刺し、それが拡散されてメチャクチャ敵が増えたわけですよ
戦いってのは基本的に敵を減らすために行うものであって、戦いの中で敵を増やしたら最後は絶対四方八方からボコボコに殴られて死ぬしかない
だからこそ警察組織は誤認逮捕がないよう慎重に捜査するし、法律だって冤罪を減らす事を犯人逮捕より優先しているんですよ
犯人を逃がしても反社会的な人間が1人放置されるだけですが、冤罪出したら国を憎む反社会的な人間が何人も増えてしまう
国家の敵を増やすくらいだったら警察をバカにする人間が増える方がまだマシって判断で、法律ってのは基本的に疑わしきは罰せず、という方向性なわけ
バカは冤罪を軽く見てますが、冤罪をやるとメチャクチャに敵が増えるんだよな
痴漢冤罪が増えた結果、痴漢という犯罪に対する社会の目がかなり変わってしまった「少しくらい冤罪があっても」なんてバカな戦い方を10年も20年も 続ければ周りは敵だらけだ。死ぬしかない
もし、これから何か社会を変えたい、というなら「敵を攻撃する」ことよりも「関係無い人間を殴って敵を増やさない」ことを最優先に考えるべきだろうな
https://twitter.com/satetu4401/status/1359552153833013249?s=21
(via highlandvalley)
Tropea (Calabria, Italy)
Photos by @acriativelife on Instagram
(via supobi-huchidori)
hxyx:
“幸福感が薄い人の話を聞くと、許せないものと恨みと比較と正義の話が多い。揺るぎない価値観を持っていてその視点から離れる事ができない。価値観で人を裁きながら、でも最も根本の部分で自分の人生をその価値観で裁いている。こんな自分を許せていない苦しみが外に出ている。”— Twitter / daijapan (via yellowblog)
(via highlandvalley)




